About
2020年4月、北九州市の障害者雇用問題に向き合うために結成された「障害者雇用創出コンソーシアム」。ふくおか視覚障害者雇用開発推進センター、里山を考える会、みんなの職場研究会の3団体が連携し、実践的な就労支援と技術習得の機会を提供しています。
3Dプリンターを活用した製品開発から、Blenderを使った3DCGスキル習得まで、最先端技術で障害者の可能性を広げる活動を続けています。
北九州市を拠点に、障害者雇用の新しいあり方を模索し、実践的なプログラムを展開中です。
Product
障害のある方が3Dプリンターで丁寧に製作した、こだわりのプロダクトシリーズ。
Members
多様な専門性を持つ9名が連携して、障害者雇用の新しいかたちを実現します。









3D-PRINT Team
3Dプリンター・Blenderの技術習得と製品開発を担うチームメンバーです。